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在宅勤務で音声コミュニケーションの質をアップするPRノウハウ

コロナ禍を避けるリモートワークの拡大が始まって早1年。 ビジネスにはZoomをはじめとする動画コミュニケーションが浸透。またソーシャルオーディオアプリのClubhouseでは、声で人と人がつながっています。まだまだ対面が難しい企業PRにおける、「声」の使い方のポイントを考えます。 司会はゆっくり、ブレストはメリハリ 司会やナレーションなど一方的な声になる場合、 とくに姿が見えない場合はなおさら、言 […]

京都からミャンマーへ、30代女性CEO「おカネがない、学歴がない、派遣社員」をバネに事業拡大

3月8日「国際女性デー(International Women’s Day)」が国連に認定されてから今年で46年目。とはいえまだ歴然とあるのがジェンダーギャップ。コロナで拡大するこの不平等を改善するため、生活に困窮する女性たちの自立を支援する金融事業、マイクロファイナンス(MFI)が拡大しています。ミャンマーで8年にわたりMFI事業を営むMJI EnterpriseのCEO、加藤侑子氏を取材しまし […]

高校生Z世代から学ぶ、最高のPR力

「持つべきものは友」コロナ下ならではの出会い、つながりが生まれています。 11月14日~15日 、立命館宇治中学校・高等学校主催『第3回 全国高校生SRサミット~FOCUS~』がオンライン開催されました。 2日にわたり国内外65校、370名に上る高校生、70名の社会人メンターやオブザーバーたちと約20名の国際学生が参加。 考える力をを伸ばす課題解決型学習、いわゆるプロジェクトベースドラーニング(P […]

PR会社が即つかえる英語ツール

「英語が苦手」と思っていませんか?コロナ禍の長期化に伴い、世界のあちらこちらでデジタルPR強化による事業のテコ入れが盛んです。もはや物理的に来日せずとも日本市場でビジネスができる時代。逆もしかりで、英語が使えればほぼどの国とも仕事ができます。そんなPR会社、 PRプロフェッショナルが重宝する、英語お助けツールを紹介します。 英語苦を解消する三種の神器 DeepL https://www.deepl […]

英語がOKになるマインドセットとリンク集

世界に降りかかるCOVID-19とともに、グローバルPR、英語の仕事が増えています。世界各地で、これまでの業務時間外、つまり朝や夜のちょっとストレッチした時間帯に、オンライン会議やイベント 、ウェビナーが急増。そんな新しい働き方を、うまく乗り切るコツをまとめてみます。 脱「ふつう」の思い込み 日本ではこれまで、グローバルPR、とくに英語の仕事は、ごく一部の 英語要員に極端に偏っていました。しかしコ […]

マンチェスターシティが就職のきっかけに!?

2020年入社、神奈川県出身の新入社員、菅野省吾です。就職して四半期経ち(まだこの言い方に慣れません…)、業務を通してPRの魅力を感じている日々です。そんな私、実はちょっと珍しい経緯でPRにたどり着きました。 そのきっかけとは、イギリスのサッカークラブ、マンチェスターシティ( Manchester City Football Club、以下シティ)のファンになったことでした。 Twit […]

小学生にとっての9.11

はじめまして、新入社員のMNです。 早稲田大学で文学や精神心理学を勉強し、応用言語学を学ぼうとイギリスのローハンプトン大学院を卒業して今年就職しました。実は英語が第一言語なのですが、大学生のときに日本語メディアの記事執筆をお手伝いしたことがあり、帰国して念願のPR会社に入社。今は期待でいっぱいです!帰国子女や留学経験者の方のご参考に、 私がなぜPR会社の門を叩いたかー、ちょっと恥ずかしいですが原体 […]

波乱万丈、インポスター告白

誰もがコロナの次、新しい形を模索している毎日。就職、転職などの節目でも、オンラインだからこそ生まれる出会いがあります。PRの世界を海外に広げてくれる英語の達人に 、キャリアと人生のヒントがありました。 英語超人の悩み これから新たな挑戦をしようとしている人に勇気をくれるのが、数多くの人気ビジネス書を手がける売れっ子翻訳家の関美和氏です。 人がうらやむような学歴、職歴、生活を重ねるエリートから、波乱 […]

PR×英語あるある「最初はまねっこ」

「英語を使うコミュニケーションの仕事がしたい!」という学生さん、求職者にはグローバルPRがおすすめです。世界がコロナを越えようとする中、 PR会社でグローバルPRを担当していると、 日本に居ながらにして様々な国の仲間とつながります。アジア、ヨーロッパ、アメリカなど異なる地域との対話は、視野が広がり楽しいものです。 一方で、心の準備がないのに、いきなりそんな環境に突入したら、逆に困りますよねR […]

PR×英語あるある「アイム・オン・イット」

コロナ禍の中でも止まらないのが、情報の波です。とくにITやデジタル環境にあるグローバルビジネスのPRは、いかにこの状況下で事業を継続し、コロナ被害の勢いを止めて社会に貢献できるか、試行錯誤の連続で以前に増して忙しくしています。そんなグローバルPRの現場で便利な言葉が、たったの3言葉「アイム・オン・イット」です。 上に乗っちゃうの!? アジア地域のPR会議で「アイム・オン・イット」と叫んだのは、クラ […]