共同ピーアール社員の声

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マンチェスターシティが就職のきっかけに!?

2020年入社、神奈川県出身の新入社員、菅野省吾です。就職して四半期経ち(まだこの言い方に慣れません…)、業務を通してPRの魅力を感じている日々です。そんな私、実はちょっと珍しい経緯でPRにたどり着きました。 そのきっかけとは、イギリスのサッカークラブ、マンチェスターシティ( Manchester City Football Club、以下シティ)のファンになったことでした。 Twit […]

小学生にとっての9.11

はじめまして、新入社員のMNです。 早稲田大学で文学や精神心理学を勉強し、応用言語学を学ぼうとイギリスのローハンプトン大学院を卒業して今年就職しました。実は英語が第一言語なのですが、大学生のときに日本語メディアの記事執筆をお手伝いしたことがあり、帰国して念願のPR会社に入社。今は期待でいっぱいです!帰国子女や留学経験者の方のご参考に、 私がなぜPR会社の門を叩いたかー、ちょっと恥ずかしいですが原体 […]

大学での学びを就職に!

夏になり、大学4年生は就職活動に忙しい時期です。3年生は来年の自分を思っている頃でしょうか。わたし自身この春、 明治大学 経営学部 「経営学科」を卒業し、新入社員となりました。大学での学びをどうやって就職につなげるか ― これから就職活動する方向けに、自分なりの考えをまとめてみたいと思います。 人を動かす経営学 大学にはそもそも、経営学部、経済学部、商学部…と似たような学部・学科がありますが、これ […]

NN新人研修2020を受けてみた!

こんにちは!共同ピーアール、2020卒 新入社員の日比と申します! コロナ禍とほぼ同時期の入社となり、 早2ヶ月。今は様々な部署を回り、ニューノーマル(NN)を手探りしながら業務に励んでいます。 私が就活生(就職活動中の学生)だった頃は、 PR会社がどんな新人研修をするのか知る機会がなかったので、これからの方へのご参考に体験談を紹介したいと思います! と勢いよく言ってみたものの、入社してすぐのタイ […]

波乱万丈、インポスター告白

誰もがコロナの次、新しい形を模索している毎日。就職、転職などの節目でも、オンラインだからこそ生まれる出会いがあります。PRの世界を海外に広げてくれる英語の達人に 、キャリアと人生のヒントがありました。 英語超人の悩み これから新たな挑戦をしようとしている人に勇気をくれるのが、数多くの人気ビジネス書を手がける売れっ子翻訳家の関美和氏です。 人がうらやむような学歴、職歴、生活を重ねるエリートから、波乱 […]

標準家族って何ですか?

「かわいそうは作られる」というのは取材をするたびに感じることです。「あの人は一人だからかわいそう」は大人でも子どもでも思われがち。ほっとけよ、です。その人、その子が好きでそうしているのであれば。PR会社の現場から、新しい家族観の提案です。 おひとりさま限定の楽しみ 約200人の日経DUAL読者アンケートによると、ひとりっ子親の9割近くにとって理想の子どもの人数は2人以上。その理由の85%以上が「子 […]

大公開!新卒Zoom研修の裏側

2020年入社の22歳。晴れて今年から社会人になりました。そのはずが、コロナ禍で新人研修は在宅Zoom実施。PR会社勤務、おうちでオンライン、楽そうに見えて裏では、自他ともに様々なハプニングが起きたのでした。 ポンプの『鼾(いびき)事件』 まず私の身に降りかかったのは“犬の鼾(いびき)事件”でした。Zoomで講義を聞いている最中に、足元で寝ていた飼い犬のポンプがものすごい声量で鼾をかきだしたのです […]

先輩に学ぶ、年齢の表現力

フレッシュな新人を迎える季節、今年は遅れつつもわれわれPR会社も前に進んでいます。社会人として年輪を重ねるとともに、ビデオ会議で若手にならぶ自分の顔を見るとギョっとするお年頃…。 今まさに近藤サト氏のWOMAN EXPO講演 「近藤サト 閉経後の人生が長いのは後進を育てるため?」が心に響きます。 「容姿や属性などもすべて、“私はここにいたい”“これをやりたい”という決断の結果」「自分ら […]

ウイルスを吹き飛ばす奇跡

緊急事態宣言が解除されましたね!まだまだ用心の時期でも、心豊かでいたい時間を彩るのがエンターテイメント。元気になりたい大人に紹介したいのが、50歳のジェニファー・ロペス(以下、ジェニロペ)が見せた圧巻のパフォーマンス。今年のスーパーボウルは、日本でも異例の盛り上がりを見せました。最大の理由はその想像を超えたパワー。 特に中盤のジェニロペ登場からは「すごい!」以外の言葉がもはや見当たらず、たった15 […]

群れない3ポイント

緊急事態宣言の解除、ほっとします。今年の新入社員、新一年生たちとも徐々に会えますね。わたしも在宅でPR会社稼業のかたわら、子どもの学習もZoomやLINEで外とつなげつつ、マイペースで見守っています。 そんな中、日経doorsの角川ドワンゴ学園N高等学校第1期生、冨樫真凜氏の新連載に大注目。13歳で「学校に行く意義を見出せない」とニュージーランドへ単身留学、それからはたちの今日までに興味津々。そし […]

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