共同ピーアール社員の声

AIと人間の幸せなマリアージュ

日経xwomanでアンバサダーを務める傍ら、ふだんはPR会社としてAI企業AppierのチーフAIサイエンティスト、Min Sun(ミン・スン)氏と仕事をしています。世界最先端のAI研究に日本で最初に触れ、世の中の役に立つよう伝える、とても幸せな仕事です。 そこでも常に話題になるのは、日経doors「AIで消える仕事、生まれる仕事とは?」藤原和博氏の記事にある・どの仕事もAIと協業が必須という点で […]

社内アンケートと本当のキモチ

もしかしたら皆さんは、PR会社、PR業界は子育てをしながら働くママ社員には過酷なブラック企業では…といった印象をお持ちではないしょうか?わたしもまだ幼い娘を子育て中。そんな立場だからこそ、社員の本当のキモチ、チームワークについて考えたい。そう思って、昨年から経営陣とともに働き方改革を推進しています。そこで社内アンケートを実施したところ、ちょっと意外な結果が出ました。 育児中の社員は迷惑? 共同ピー […]

共同ピーアール 創立55周年

共同ピーアールは、皆さまのおかげで本日、創立55周年を迎えました。 当社に参画させて頂いて、早4年が経ちました。企業の生存率が10年で6.3%、20年で0.5%とも言われる中で半世紀もの間、脈々と顧客と社会とのコミュニケーションを繋いできたことを誇りに思い、ご関係者の皆さまに感謝と御礼を申し上げます。 情熱と創意をもって、新しい令和の時代も、果敢にチャレンジしていきたいと思います。 どうぞ引き続き […]

  • 2019.11.21

ハーフさんに学ぶ「PRは経験が命」

いろいろなメディアでPRについて語る人が増え、「日本のPRも進化している」と嬉しくなります。 一方で、 広報、PRの仕事を一緒にするとなると、やや別の話。語ることと、実践経験を積むこととは、異なる器量が必要だからです。 1990年代のボスニア戦争という、世界規模の歴史的なPR実績を持つジム・ハーフ氏(Jim Harff, President and CEO of Global Communicat […]

共同ピーアール 新卒社員座談会 2019

「PR会社って一体どんな仕事をしているの?」 PR業界を志す人たちにとって、一番知りたいところだと思います。 そこで今回、 共同ピーアールのリアルな姿を知ってもらうために、2019年4月入社の「新卒社員座談会」を開催しました! 若手はどんなことを考え、どんな目標を持って入社し、どんな仕事に取り組んでいるのか。5年目の先輩がモデレーターとなり、 フレッシュな新入社員に、今の 共P(社内の通称)での素 […]

ワーママ社員のゲンバ考

新卒で共同ピーアールに入社して20年近く。その間、結婚と出産を経てPR現場に復帰し、娘は4月に保育園から幼稚園に転園と、なかなかバタバタした日々を送っています。それでも愛着があるPRのゲンバ(現場)について、ご紹介したいと思います。 PRパーソンがちょっと得意げに 私が入社したばかりで右も左もわからない頃、最も印象的だったのは、おじさま上司の「今日はゲンバだから!」という挨拶でした。エレベーターを […]

スポーツマネージメント、SPからの転身

2007年に大学を卒業後社会人となり早12年、今年で35歳になりました。共同ピーアールに中途入社し、PR業界、PR業務に従事して7年目になります。私自身の体験から、PR会社の働き方ややりがいを紹介したいと思います。 転職して経験を積むステップ 私は新卒としてスポーツマネージメント会社に入社し、その後企業の販売促進にかかわる代理店を経て、2013年に当社に入社しました。今までのキャリアを通して、広い […]

入社3年目 M.A.H.の日常~ざぎんでしーすー

私たちは共同ピーアール(以下、KPR) 入社3年目、20代女性社員、同期メンバーのM.A.H.です。前回と今回は、勝手に銀座のレディースランチをご紹介。 まずはどうしても海鮮を食べたい気分になり、お高い銀座で、 安くて美味しいお寿司をいただいてきました。 どうしても海鮮が食べたい ‼ KPRは飲食店がひしめき合うコリドー街にあるので、ランチに時間があまり取れない時でも近場でサッと済ま […]

入社3年目 M.A.H.の日常~銀座のレディースランチ編 (春水堂)

はじめまして。私たちは共同ピーアール入社3年目、20代女性社員、同期メンバーのM.A.H.です。トレンドに敏感な人が多い銀座から、独自の視点で、最新情報や日常を発信していきます。 共同ピーアール ⇒ きょうぴー⇒ KPR 社内・業界内では、共同ピーアールのことを「KPR」「共P」などと表記することが多く、「きょうぴー」と呼ばれています。ここでもKPRで進めていこうと思います。このブログを通して、K […]