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PR×英語あるある「ピッチは場数」

海外PR、テクノロジーPRなど、専門性が高いPR畑では「実績」「事例」が頼りになります。しかし最大の武器になるのは、「場数」です。わたしがIT企業広報からPR会社に転職して、一番悩んだのも、この場数不足からくる判断力の不確かさでした。だからコッソリ(笑)、コツをお伝えします! PR会社のピッチは頭脳ゲーム PR会社として必要な場数の典型は、クライアント向けの「ピッチ」と呼ばれる新規案件獲得のための […]

英語でもビデオ会議を楽しむコツ

移動が難しいこの新型コロナウイルスのご時世、動画コミュニケーションが一気に増えています。こんなときこそ、「英語はいやだなぁ」から「自分もがんばろう!」と気持ちを切り替えるチャンス。グローバルな仲間と、海外PRを展開するときに役立つ、ビデオ会議のコツをご紹介します。 舞台はアジアへ 1990年代からインターネットが生まれて普及する過程で、こうした初物づくしの企業広報を務めていました。当時から海外IT […]

PR×英語あるある「さん付け」ブーム

新型コロナウイルスの影響で、国際会議もオンラインが増えています。そんな中「英語が話せたらいいなぁ」と思うことありませんか?わたしもそうでした。そうなんです、自信がなくてもなんとか話せば、英語を使うだけで、国や文化の壁をなくせます。そんなちょっとした英語使いのコツを、PR会社のビジネスPR現場から紹介したいと思います。 あなたもわたしも「どういうこと?」 英語を話すといっても、世界のほとんどの人が、 […]

ハーフさんに学ぶ「PRは経験が命」

いろいろなメディアでPRについて語る人が増え、「日本のPRも進化している」と嬉しくなります。 一方で、 広報、PRの仕事を一緒にするとなると、やや別の話。語ることと、実践経験を積むこととは、異なる器量が必要だからです。 1990年代のボスニア戦争という、世界規模の歴史的なPR実績を持つジム・ハーフ氏(Jim Harff, President and CEO of Global Communicat […]