広報の学校・セミナー情報

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広報の学校「広報/IRパーソンの基礎知識」講座のご案内

最新の情勢を踏まえて、初めて広報部門に配属された方など初心者の方を対象に、広報活動の中心といえるメディアに対する情報提供活動(パブリシティ)の実践ノウハウを、一日でコンパクトに学ぶ講座です。
 パブリシティは、企業の情報(素材)をメディアに提供し、メディアの報道に結びつける活動ですが、
(1)メディアに関する基礎知識 (2)ニュース価値のある情報(素材)とは何か (3)パブリシティの手法と実務に関する知識 (4)情報をメディアに伝えるツール(ニュースリリース他)等についての基本的理解と実践的ノウハウを必要とします。本講座では、これらの重要事項について分かりやすく研修します。

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広報の学校「SDGs広報/IRの戦略と実務」講座のご案内

SDGsに真摯に取り組み、相応の成果を挙げて社会にインパクトをもたらす「良き企業社会人」であること。これが、企業ブランド力を高め、ESG投資先としての妥当性をアピールすることにつながる時代、SDGsへの取り組みは企業価値の維持・向上にとって必須のものとなりました。これを踏まえた実践的講座を開設いたします。
本講座では、SDGsの位置づけなど基礎的事項の理解をしっかりと固めた後、最新の調査データを踏まえて、企業・団体がどのようにSDGsに取り組むべきなのか、具体的事例を用いて徹底解説します。

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広報の学校「ダイバーシティ広報入門 」講座のご案内

新しい常識に向け、誰一人取り残さない地球の持続性(SDGs)と事業継続に直結するのが、多様性を大切にするダイバーシティ広報です。本講座は、多様性を調和させる広報のあり方、PR戦略の基礎と実践策を紹介します。コミュニケーション促進を担う広報宣伝、社内広報、CSR、マーティング、ブランディング、経営企画、総務、人事、採用など実務者向けの入門講座です。

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広報の学校「SNS運用の基本と発信」講座のご案内

Twitter、Instagram、FacebookといったSNSの影響力が高まり続けています。いまや企業・団体がSNSを通じてユーザー・世間とコミュニケーションをとることは当たり前であり、業種によってはSNS運営の巧拙がブランドイメージや売上・収益にも直接影響するようになり、SNS担当者の責任は日毎に重くなる一方です。
企業のブランドを背負い、ユーザー・世間とコミュニケーションをとるというSNS運営担当者は、企業の中長期的な成長を担う一員として重要な存在ですが、SNS運営担当を多数配置し部署化している企業・団体は、EC等の一部業態に限られ、むしろ、担当者ひとり、それどころか兼務で専任の担当者なしといった企業も少なくないのが実情です。こうしたなかで、企業内でSNS運営者を適切に育成するシステムを有し、組織的・中長期的視野からSNS運営品質を保持する体制が整備されているところは未だ少数といえます。
本講座では、日々奮闘するSNS担当者やその管理者に、SNS運用の全体像やポイントを理解いただくと共に、段階毎の運用方針の違いや実際の運用手法を具体的にお伝えしながら、企業ごとに異なる「SNSの理想像」について、ゴール設計が可能となるよう解説いたします。

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広報の学校「炎上対策」講座のご案内

SNSが必要不可欠な情報インフラとして定着し、個人は誰でも情報の発信・受信・拡散の主人公になりうるという「誰でもメディア時代」が到来して久しくなりました。
SNSは上手く使いこなせば高い利便性を享受できる一方、企業にとってSNS絡みのリスク管理は、炎上、デマ(フェイクニュース)、ネット告発、デジタルタトゥーなど、自身の評判(レピュテーション)を含め株価や業績にも多大な影響を与えかねない最重要課題のひとつとなっていることも事実です。
しかも、SNSリスクは、不適切な情報発信(バイトテロ等)のみならず、広告表現(ジェンダー差別)、誹謗中傷、さらには炎上時の対応ミスによる2次炎上など、その発生要因、テーマ、パターンが次第に複雑・多様化しつつあり、対応を誤った際のダメージも大きいだけにミスが許されない危機管理領域となっています。

本講座は、こうした最新の情勢を踏まえて、危機管理・炎上リスク対応の経験豊富な当総研所属スペシャリスト2人が講師となり、炎上の定義、パターン、炎上に関わる人的特徴、テーマ、背景、発生要因、拡大プロセスといった炎上に纏わる基礎知識と、炎上時の対応ミスによる2次炎上阻止や未然防止、発生時の炎上危機対策のポイントを実践的かつ具体的に解説します。

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広報の学校「オンライン 入門 明日の広報講座」(ライブ配信+アーカイブ視聴付)

従来のマスメディアを介しての情報接触の流れは、ネット、とりわけスマホとソーシャルメディアの登場によって劇的なパラダイムシフトが起こっています。マスメディアだけが情報を独占した時代はすでに終わり、情報の受け手だった生活者が情報(コンテンツ)の作成・流通・拡散の主人公になりました。
コミュニケーションモデルが大きく変化する中、企業の広報活動も、ターゲットはマスからクラスター(同一テーマに関心のある小さなコミュニティ)へ、手法はマスメディア経由のパブリシティ中心からコンテンツファーストでSNS経由でダイレクトにつながる方向へ、広報モデルは知らせる(伝える)広報から共感・対話の広報へと、発想を大きく転換する「明日の広報」の視点が求められています。
Web3.0の時代、企業のメッセージ発信の基幹媒体は、コーポレートサイトからオウンドメディアに移行しつつあります。従来のように不特定多数のユーザーに一般的な情報を提供するのではなく、もっとも重要なユーザーにピンポイントで的確なメッセージを発信することが求められているからです。
ユーザーとの深い関係構築(ファンづくり)を得意とするオウンドメディアは、幅広い接点づくりに有効なソーシャルメディアとの相性も良好です。ソーシャルメディアを通して形成したコミュニティから「次のステップ」へユーザ―を連れ出し、企業ブランドの理解や商品・サービスへの興味を促してくれるのです。
広報の学校では、こうしたメディアと情報接触(コミュニケーションモデル)の劇的変化を踏まえた、広報活動の新たなモデルを考えるオンライン「入門 明日の広報」講座を開催します。

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広報の学校「オンライン 入門危機管理広報講座」(ライブ配信+アーカイブ視聴付)

日本では今年も新型コロナウイルス問題を始め、ハラスメント・過労死問題、品質データ偽装、個人情報漏洩、リコール等が続発し、ますます危機管理の重大さが身にしみる日々が続いています。
一方で『Twitter』 『YouTube』 『Facebook』といったSNSが危機管理に大きな影響を与えるようになりました。近年、企業を取り巻く環境が激変する中、リスク要因が多様化し、新たな危機に直面するケースが急激に増加しています。企業が危機管理(メディア対応)で失敗し、重大なダメージを被る事例も相次いでいます。

危機管理の巧拙と緊急時のクライシスコミュニケーション(危機管理広報)がブランド維持とダメージ軽減に大きく寄与する重要性が認識されながらも、実際には、では具体的にどうすればいいのかと悩む企業の担当者が多く存在します。

万一、重大事が発生しマスコミが殺到した時の対応はどうすべきか
具体的に緊急時のメディア対応はどうすればいいのか

本講座はこのようなニーズに応えて企業・団体の広報、総務、危機管理の責任者・担当者を対象にした、危機管理の基本と実践的なノウハウを習得する、危機対応能力向上のためのオンライン講座です。

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広報の学校/オンライン「ロジカル・ライティング基礎講座」(ライブ配信+アーカイブ視聴付)

「書く、聴く、話す」というコミュニケーション力は、広報にとって必須の基礎スキルであることは言うまでもありません。とりわけメディアや社員といった主要なステークホルダーに対して、説得力と説明力のあるメッセージ文をスピーディーに発信していく技術が不可欠です。
しかし、学校教育でも企業教育でも、こうした文章作成法を学ぶ機会はほとんどありません。多くの広報パーソンが、日々、“見よう見まね”で、文章と格闘しているのが実情ではないでしょうか。

本講座は、正確で分かりやすく、「読みがい」のある文章を、論理的な発想に基づいて書き起こすための、体系的な方法と実践的な技術を、コンパクトなカリキュラムでご提供します。
前半は、ロジカル・ライティングの基本をさまざまな角度から学び、後半は、広報実務に即した具体的なテーマ(プレスリリースと社内報記事)を通して、より実践的なテクニックを習得していただける構成にしました。

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