広報の学校・セミナー情報

PR School & Seminars
Home | セミナーのご案内/お申込み | 募集終了 | 広報の学校「アーカイブ受講セミナー2022年夏」

広報の学校「アーカイブ受講セミナー2022年夏」

8月5日(金)~9月4日(日)
2022.08.02

対象者

各講座によって対象者が異なるため、ページ下部の添付PDFよりご確認ください。

本講座の特色

各講座の特色やカリキュラム等はページ下部の添付PDFよりご確認ください。

日時

8月5日(金)~9月4日(日)

講座概要

広報分野の専門教育機関「広報の学校」では、遠方の方や多忙な方、あるいは集合研修を避けたい方など向けに、会場に行くことなく、1ヶ月間いつでも自由に繰り返し視聴できる「アーカイブ受講セミナー」として、以下の9講座を開催いたします。

① 入門広報
② 入門危機管理広報    
③ ロジカル・ライティング基礎
④ SDGs広報/IRの戦略と実務
⑤ 入門メディアトレーニング
⑥ 企業防災と広報
⑦ 企業ブランド確立のためのウェブ・SNS活用
⑧ SNS運用の基本と発信
⑨ 実践ニュースリリース

講師

各講座によって講師が異なるため、ページ下部の添付PDFよりご確認ください。

受講料

各講座によって受講料が異なるため、ページ下部の添付PDFよりご確認ください。

申し込み

本ページ内の「お申し込み」ボタンから申込フォームにお進み下さい。
※お申込み受付け後に自動返信メールにてお申込確認情報が届きます。

●アーカイブ受講について
・配信はすべてインターネット・アーカイブ映像となります。
・視聴期間: 8月5日(金)~9月4日(日)の1ヶ月間、いつでも自由に何度でも視聴することができます。
・資料(PDF)は、ダウンロード可能です。講座によっては、視聴のみの場合がございます。
・1IDで1ユーザーのみ視聴が可能です。(1IDで複数の方は視聴できません)
・お申込みの前に必ずインターネット環境をお確かめください。
 セキュリティの設定や、動作環境によってはご視聴いただけない場合があります。
 以下のサンプル動画が閲覧できるか、事前にご確認の上、お申し込みください。

●テスト視聴サイト    
 https://deliveru.jp/pretest5/
 ID livetest55
 PW livetest55
※当日に「閲覧できません」旨ご連絡をいただいても、応じかねますので必ず事前にご確認ください。

●推奨環境について
 今回の動画配信は、株式会社ファシオの配信プラットフォーム「Deliveru」を利用しています。
 推奨環境・ご質問は下記URLをご参照ください。

◎推奨環境 https://deliveru.jp/faq/#Q7 ◎よくあるご質問 https://deliveru.jp/faq/

締め切り

8月2日(火)17時必着

受講料支払方法

請求書はPDFでお送りいたします。記載のお支払い期限までにお振込みください。
※請求書の原本をご希望の場合は郵送いたしますので、その旨お知らせください。
≪振込先≫ みずほ銀行(0001) 八重洲口支店(026) 普通預金 口座番号:2677982  
口座名義 : 共同(キョウドウ)ピーアール株式会社 セミナー口(グチ)

カリキュラム

No テーマ 内容
1 入門広報 ■本講座の特色

1. パブリシティ(メディアへの情報提供)実務に特化したカリキュラム
◆実務に役立つ実践ノウハウの習得
2. ニュース価値(メディアに受け入れられる情報とは何か)の理解
3. パブリシティに不可欠の基礎知識の習得
◆メディアの変化を踏まえた5つのメディアに関する基礎知識
(メディアの種類/仕組み/特性/報道に至るプロセス)
◆ パブリシティの手法に関する基礎理解
◆ 取材対応等の広報実務に関する基礎理解
◆ パブリシティツールに関する基礎理解
4. webメディアの分類、webPRの考え方、アプローチ方法、SNS/インフルエンサー活用
2 入門危機管理広報 ■本講座の特色

1.具体的な事例研究と実践的対策
2.ソーシャルメディアリスク対応ノウハウの習得
3.最近の企業不祥事の傾向(トレンド)と今後の方向性
4.危機管理の基本(基礎)から具体的なクライシスコミュニケーション
(危機管理広報=メディア対応)の実務知識、スキルの習得
3 ロジカル・ライティング基礎 ■本講座の目的・特徴

【主な目的】 ①論理的で説得力のある文章の作成技術を身に付ける
②ライティングを通じて論理的な発想力・対話力を高める
③部下や同僚の文章に対するディレクション力を高める

【主な特徴】 ①コンパクトながらロジカル・ライティングの全体像の理解を促す
②パラグラフの書き方・つなぎ方から主題の設定まで一貫した方法論
③後半は、プレスリリース・社内報などの実務に即したカリキュラム
4 SDGs広報/IRの戦略と実務 ■本講座の特色  

①SDGsの基礎をわかりやすく解説したうえで、戦略と実務に特化したカリキュラム(実務に役立つ実践ノウハウの修得)
②企業価値を高めるメディア対策、ニュースづくりのツボの理解(メディアが関心を持つSDGsへの取り組みの要諦を知る)
③事例研究(様々な企業・団体の取り組み事例を独自の目線で評価・検証)
④「SDGs推進企業」として投資資金の獲得に向けたPR手法や、リスク管理の視点からのSDGsへの対応を学ぶ
⑤経営者に最適な判断を促すロジックの組み立て方を学ぶ
5 入門メディアトレーニング ■本講座の特色

1、メディア対応の基礎知識とスキルの獲得
2、取材(インタビュー)・記者会見のルールと基本原則の理解
3、ポジティブ(平常時)、ネガティブ(緊急時)2つの局面の対応の差異と留意点
4、スピーチ・プレゼンテーションの表現力強化
5、オンライン取材・記者会見のポイントと留意点

6 企業防災と広報 ■本講座の特色

・単なる「企業防災」講座ではなく、防災対策と広報戦略とを統合的・実践的に学ぶ画期的な講座です
・企業防災の最新情報や豊富な事例を用いて、わかりやすく講義します
・広報担当者のみならず、IR、危機管理、総務系担当者も必聴の内容です
7 企業ブランド確立のためのウェブ・SNS活用 ■本講座の特色

①実践的な知識・スキルの習得
②具体的なケーススタディ研究
③実務に特化した内容
④すぐに現場で応用可能
8 SNS運用の基本と発信 ■本講座の特色

①ツールの使い方に留まらない、企業・団体戦略とリンクした本質的なコミュニケーション戦略を学ぶ。
②属人的でウケ狙いになりがちなSNS運営ではなく、ガバナンスある運営プロセスについて学ぶ。
③先行事例や使用されているツールを学ぶ。
9 実践ニュースリリース ■本講座の特色  

元共同通信社記者。共同ピーアールで企業の広報コンサルティングなども手掛け、メディアの視点と企業の視点双方を持つ講師が行う実践的な講座。
10
11
12
13
14
15

Share:

Share on facebook
Share on twitter

Investor Relations