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広報の学校「アーカイブ受講セミナー2022年春」

3月15日(火)~4月14日(木)
2022.03.09

対象者

各講座によって対象者が異なるため、ページ下部の添付PDFよりご確認ください。

本講座の特色

各講座の特色やカリキュラム等はページ下部の添付PDFよりご確認ください。

日時

3月15日(火)~4月14日(木)

講座概要

広報分野の専門教育機関「広報の学校」では、遠方の方や多忙な方、あるいは集合研修を避けたい方など向けに、会場に行くことなく、1ヶ月間いつでも自由に繰り返し視聴できる「アーカイブ受講セミナー」として、以下の14講座を開催いたします。

① 広報/IRパーソンの基礎知識
② 入門広報     
③ 入門危機管理広報
④ ダイバーシティ(多様性)広報入門
⑤ 最新デジタル広報入門  
⑥ SNS運用の基本と発信
⑦ 広報パーソンのブランド基礎
⑧ ロジカル・ライティング基礎
⑨ 企業防災と広報
⑩ 企業ブランド確立のためのウェブ・SNS活用
⑪ ウェブ・SNS炎上対策
⑫ SDGs経営戦略とCSR/広報/IRの実務
⑬ 企業不祥事ニュースに学ぶ危機管理マインド
⑭ 実践ニュースリリース

講師

各講座によって講師が異なるため、ページ下部の添付PDFよりご確認ください。

受講料

各講座によって受講料が異なるため、ページ下部の添付PDFよりご確認ください。

申し込み

本ページ内の「お申し込み」ボタンから申込フォームにお進み下さい。
※お申込み受付け後に自動返信メールにてお申込確認情報が届きます。

●アーカイブ受講について
・配信はすべてインターネット・アーカイブ映像となります。
・視聴期間: 3月15日(火)~4月14日(木)の1ヶ月間、いつでも自由に何度でも視聴することができます。
・資料(PDF)は、ダウンロード可能です。講座によっては、視聴のみの場合がございます。
・1IDで1ユーザーのみ視聴が可能です。(1IDで複数の方は視聴できません)
・お申込みの前に必ずインターネット環境をお確かめください。
 セキュリティの設定や、動作環境によってはご視聴いただけない場合があります。
 以下のサンプル動画が閲覧できるか、事前にご確認の上、お申し込みください。

●テスト視聴サイト    
 https://deliveru.jp/pretest5/
 ID livetest55
 PW livetest55
※当日に「閲覧できません」旨ご連絡をいただいても、応じかねますので必ず事前にご確認ください。

●推奨環境について
 今回の動画配信は、株式会社ファシオの配信プラットフォーム「Deliveru」を利用しています。
 推奨環境・ご質問は下記URLをご参照ください。

◎推奨環境 https://deliveru.jp/faq/#Q7 ◎よくあるご質問 https://deliveru.jp/faq/

締め切り

3月9日(水)18時必着

受講料支払方法

請求書はPDFでお送りいたします。記載のお支払い期限までにお振込みください。
※請求書の原本をご希望の場合は郵送いたしますので、その旨お知らせください。
≪振込先≫ みずほ銀行(0001) 八重洲口支店(026) 普通預金 口座番号:2677982  
口座名義 : 共同(キョウドウ)ピーアール株式会社 セミナー口(グチ)

カリキュラム

No テーマ 内容
1 広報/IRパーソンの基礎知識 ■本講座の特色

1. TV情報番組に多数出演するPR総研所長 池田健三郎が、メディア特性を踏まえて講義
2.本講座の受講で、広報パーソンの基礎知識とパブリシティ(メディアへの情報提供)実務のベースが体得可能
3. ニュース価値(メディアに受け入れられる情報とは何か)はじめ、以下の基礎知識の習得
◆ 最新のメディア変化を踏まえた広報
◆ 様々なパブリシティ手法とツールについて
◆ 取材対応等の広報実務
2 入門広報 ■本講座の特色

1. パブリシティ(メディアへの情報提供)実務に特化したカリキュラム
◆実務に役立つ実践ノウハウの習得
2. ニュース価値(メディアに受け入れられる情報とは何か)の理解
3. パブリシティに不可欠の基礎知識の習得
◆メディアの変化を踏まえた5つのメディアに関する基礎知識
(メディアの種類/仕組み/特性/報道に至るプロセス)
◆ パブリシティの手法に関する基礎理解
◆ 取材対応等の広報実務に関する基礎理解
◆ パブリシティツールに関する基礎理解
3 入門 危機管理広報 ■本講座の特色

1.具体的な事例研究と実践的対策
2.ソーシャルメディアリスク対応ノウハウの習得
3.最近の企業不祥事の傾向(トレンド)と今後の方向性
4.危機管理の基本(基礎)から具体的なクライシスコミュニケーション
(危機管理広報=メディア対応)の実務知識、スキルの習得
4 ダイバーシティ(多様性)広報入門 ■本講座の特色

広告と広報の違い、PRと広報の関係、報道とPRの位置づけなど、メディアならびに企業の情報体系と組織実態といった基本をもとに、ダイバーシティ広報の基礎とコミュニケーション戦略の立て方を押さえます。国内外のトレンドを俯瞰し、実務とキャリア構築に役立つ基礎知識と実践論ならびに事例を学びます。PRや広報職を務める上でダイバーシティの専門知識、実務能力を高めたい方、自身の業務にコミュニケーションの力を活かしたい方などを対象にしたプロフェッショナル育成講座です。
5 最新デジタル入門広報 ■本講座の特色

①ツールの使い方や単なる事例紹介に留まらない、時代・ユーザーの変化を踏まえた広報・コミュニケーション戦略を学ぶ
②国内の法律・条例だけでなく、海外IT企業や、各国のルール・条約が国内の広報に及ぼす影響について学ぶ
③属人的でウケ狙いになりがちな再現可能性の低い広報手法ではなく、ガバナンスある運営プロセスについて学ぶ

6 SNS運用の基本と発信 ■本講座の特色

①ツールの使い方に留まらない、企業・団体戦略とリンクした本質的なコミュニケーション戦略を学ぶ
②属人的でウケ狙いになりがちなSNS運営ではなく、ガバナンスある運営プロセスについて学ぶ
③先行事例や使用されているツールを学ぶ
7 広報パーソンのブランド基礎 ■本講座の特色

1. 実務経験豊富な専門講師による具体的な事例をあげたわかりやすい解説で、ブランド広報の勘所を身につけます
2. 広報部門に求められる「ブランドマネージメント」の内容と手法を学ぶ
3. ブランディングとマーケティングに関する実務知識、スキルの修得
4. ブランド広報のKGIとKPI設定、それに基づくブランド広報効果測定の手法を学ぶ
8 ロジカル・ライティング基礎 ■本講座の目的・特徴

【主な目的】
①論理的で説得力のある文章の作成技術を身に付ける
②ライティングを通じて論理的な発想力・対話力を高める
③部下や同僚の文章に対するディレクション力を高める

【主な特徴】
①コンパクトながらロジカル・ライティングの全体像の理解を促す
②パラグラフの書き方・つなぎ方から主題の設定まで一貫した方法論
③後半は、プレスリリース・社内報などの実務に即したカリキュラム
9 企業防災と広報 ■本講座の特色

・単なる「企業防災」講座ではなく、防災対策と広報戦略とを統合的・実践的に学ぶ画期的な講座です
・企業防災の最新情報や豊富な事例を用いて、わかりやすく講義します
・広報担当者のみならず、IR、危機管理、総務系担当者も必聴の内容です

10 企業ブランド確立のためのウェブ・SNS活用 ■本講座の特色

①実践的な知識・スキルの習得
②具体的なケーススタディ研究
③実務に特化した内容
④すぐに現場で応用可能
11 ウェブ・SNS炎上対策 ■本講座の特色

①経験が浅い担当者でも分かりやすい実践的な知識・スキルの習得  
②具体的かつ豊富なケーススタディを活用
③実務に特化した内容
④すぐに現場で応用可能な実践力が習得可能
12 SDGs広報/IRの戦略と実務 ■本講座の特色  

①SDGsの基礎をわかりやすく解説したうえで、戦略と実務に特化したカリキュラム(実務に役立つ実践ノウハウの修得)
②企業価値を高めるメディア対策、ニュースづくりのツボの理解(メディアが関心を持つSDGsへの取り組みの要諦を知る)
③事例研究(様々な企業・団体の取り組み事例を独自の目線で評価・検証)
④「SDGs推進企業」として投資資金の獲得に向けたPR手法や、リスク管理の視点からのSDGsへの対応を学ぶ
⑤経営者に最適な判断を促すロジックの組み立て方を学ぶ
13 企業不祥事ニュースに学ぶ危機管理マインド ■本講座の特色  

①最近の企業不祥事案を踏まえポイントをわかりやすく解説
②戦略と実務に特化したカリキュラムにより、実務に役立つ実践ノウハウを修得
③失敗事例や対応を知るだけでなく、企業価値を高めるメディア対策、ニュース発信のツボの理解など、前向きな対策も習得可能
14 実践ニュースリリース ■本講座の特色  

元共同通信社記者。
共同ピーアールで企業の広報コンサルティングなども手掛け、メディアの視点と企業の視点双方を持つ講師が行う実践的な講座。
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Investor Relations