共同ピーアール、サイバー・バズとの業務提携により、縦型ショート動画事業を強化
これまでのPRの知見とAIを組み合わせた新サービスをローンチ予定
業界初となる「フルAIシフト宣言」をしている総合PR会社である共同ピーアール株式会社は、株式会社サイバー・バズ(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長:髙村 彰典 以下「サイバー・バズ」)との業務提携を行い、拡大を続ける縦型ショート動画事業を強化していきます。
なお、本提携に伴う具体的な共同新サービスのローンチにつきましては、現在開発を進めており、詳細が決定次第、追って発表します。
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共同ピーアールは、時代の変化に合わせたコミュニケーション戦略を提示する「New’S Design Company」として、社会に新たな価値やニュースをデザインしていく方針を掲げています。また、最新テクノロジーを全社的に取り入れる「フルAIシフト宣言」を発表し、従来のPR手法にとどまらない次世代のソリューション開発を推進してきました。
生活者の情報消費行動の中に「縦型ショート動画」が普及していく中、共同ピーアールは創業から60年以上培ってきたPRの知見による、ニュースの切り口設計と最先端のAI技術を組み合わせた新たな価値提供を目指しています。その中で、高い拡散力を生み出すノウハウを持ち、SNSマーケティング領域で高い実績を持つサイバー・バズとの業務提携に至りました。本取り組みは、当社の「New’S Design Company」としての方針を具現化したサービスの一つとなります。
単なる動画制作にとどまらず、メディア視点とSNSのバズ要素を両立させた今までにないコミュニケーションメニューを確立し、クライアント企業のマーケティング効果を最大化していきます。
新サービスの正式なメニュー内容や運用体制、リリース時期等の詳細につきましては、確定次第速やかにご案内します。
【サイバー・バズ 会社概要】
2006年に創業、2019年にマザーズ上場(現グロース市場)。現在「コミュニケーションを価値に変え、世の中を変える。」というミッションのもと、インフルエンサーを主軸としたソーシャルメディアマーケティング事業を展開。「インフルエンサーサービス」「SNSアカウント運用」「インターネット広告販売」などSNS周辺領域のソリューションを一気通貫で提供。
・事業内容:ソーシャルメディアマーケティング事業、ライブ配信プラットフォーム事業、HR事業、投資事業
・所在地:150-0031 東京都渋谷区桜丘町12−10 住友不動産渋谷インフォスアネックス4,5,6F
・東京証券取引所グロース市場 証券コード 7069
・URL:https://www.cyberbuzz.co.jp/
証券コード:2436