事例紹介

森美術館 広報活動

  • プロジェクトの概要

    六本木ヒルズ森タワーの最上層53階に位置する森美術館は、国際的な現代アートの美術館で、独自の切り口で多彩な展覧会やプログラムを企画しています。
    当社では、過去に展覧会ごとの広報サポートを行ってまいりましたが、2017年より継続的に展覧会および美術館全体の広報業務をサポートしています。広報事務局を設置し、報道関係の問い合わせ窓口として機能するほか、世界情勢や現代社会を映し出す現代アート作品が展示される企画展を、美術専門メディアにとどまらずより広く露出を獲得するためのコミュニケーション活動を提案・実施し続けています。

  • 実施内容・成果

    下記企画展広報業務および美術館全体の広報活動サポート
    「レアンドロ・エルリッヒ展:見ることのリアル」(2017-2018年)
    「建築の日本展:その遺伝子のもたらすもの」(2018年)
    「カタストロフと美術のちから展」(2018-2019年)
    「六本木クロッシング2019展:つないでみる」(2019年)
    「塩田千春展:魂がふるえる」(2019年)
    「未来と芸術展:AI、ロボット、都市、生命―人は明日どう生きるのか」(2019-2020年)

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