「PR総研」とはABOUT PR RESEARCH INSTITUTE

PR総研

広報・PRの価値向上を目的とする調査研究機関

「PR 総研」は、メディア環境の変化が広報活動に与える影響や、広報戦略のあり方など、広報・PR に関する基礎研究・調査を行う研究機関です。
共同ピーアール株式会社が2013年に開設し、広報・PR活動の価値向上に関連するテーマで調査・研究の発表や、各種広報・PRセミナーを行っています。5年にわたるセミナーやシンポジウムの運営実績を持ちます。基礎調査として下記などの調査実績があります。
・不祥事に関する意識
・内部告発に関する意識
・危機管理
・広報・PR業務の実態
・メディア利用・信頼度

所長DIRECTOR PROFILE

谷 鉄也/Tetsuya TANI

副所長DEPUTY DIRECTOR PROFILE

上瀧 和子プロフィール画像

上瀧 和子/Kazuko KOTAKI

国際PR戦略ほかBtoB・IT企業向けPRコンサルティング
現SCSK、現ソフトバンクの広報、広報PR業界のIT企業マネージャーを経て、共同ピーアールに参画。
国内外のグローバルコミュニケーションを担う広報活動を支援。日経BP社 日経 xTECH (クロステック) Active『デジタル時代の「リーンPR」で企業を伸ばす』ほか、日本経済新聞、ITmedia、ハフポストなど執筆多数。マーケティングならびにテクノロジーの活用促進のため、組織を超えたプロボノ活動を推進している。IABCメンバー。中央大学法学部政治学科卒、ニューヨーク州立大学政治学部国際関係学科卒。

主席研究員CHIEF SCIENTIST PROFILE

篠崎 良一プロフィール画像

篠崎 良一/Ryoichi SHINOZAKI

広報の学校 学校長(共同ピーアール株式会社)、広報コンサルタント、危機管理広報コンサルタント、メディアトレーナー
早稲田大学第一文学部社会学専攻卒。出版社(日本実業出版社、ローリングストーンジャパン)を経て、共同ピーアール鞄社。取締役副社長を経て現職。2003年5月『広報の学校』を開校。2013年1月『PR総研』を設立。企業・団体の広報・危機管理コンサルティング、広報・危機管理研修担当。
著書に『入門メディアトレーニング』(アニモ出版)、『実践企業広報マニュアル』、『会社を守る!もしものときのメディア対応策』(共にインデックス・コミュニケーションズ)、『広報・PR概説』(共著、同友館)、『広報・PR実践』(監修、同友館)、『パブリックコミュニケーションの世界』(共著、北樹出版)他がある。(社)日本PR協会認定『PRプランナー』試験委員。

著書『メディアトレーニング』の表紙 著書『会社を守る!もしもの時のメディア対応策』の表紙 著書『実戦企業広報マニュアル』の表紙

※ PR総研は、PR業界のパイオニアと企業・団体のPRコンサルティングを行う共同ピーアール株式会社(本社:東京都中央区銀座、代表取締役社長:谷 鉄也)内に設置しています。